作品

shige
ある日のオフィスでの出来事
 私、児島エリカは○○会社に入った新人のOL。
 最近では女性だけが勤められる職場がある。
 私はそこに入社したのだ。
レズ催眠
第1話  ここは女性だけが勤められる職場

洗脳家族
 私の名前は遠藤由梨絵、年齢は35歳で2人の娘を持つOLである。  ある日の休日、私は久々の休みと言う事もあり、家での〜んびりと過ごしていた。
洗脳
第1話 「あら?何かしら!?」
 私の机の片隅に、見慣れないライトがあった。
“催眠の杖”

ヒューマンコントローラー
 俺はタカシ、入社3年目のサラリーマン。
 女には全く無縁であるけど、どんな人も思いのままに操れる『ヒューマンコントローラー』をもらった事で、俺の人生は大きく変わっていく事になる。
機械操作支配
その1  今日は俺が最も頼りにしている男性の先輩と食事に誘われている日だ。
その2  さてと・・・まずは、相手を探さないとな!!
 そうだ、あの口うるさい営業部の上司である立花課長で試してやるかな
その3  俺は課長を犯したあと、気付かれないように課長の家を出て、足跡を消すように帰路に着いた。
その4 「タカシ君、ちょっといい?」
 俺が仕事をし始めようとしたら、課長に呼ばれた。
その5  俺は一人暮らしをしているが、今は不自由なく生活できている。
 なぜかと言うと、課長のおかげだからだ。
その6  そして、日曜日。
 今日も立花課長はオレの家にいる。

この世の全てをオレが支配する世界
 悪魔との交渉でこの世の全てを思い通りに出来る力を手に入れた主人公が、あらゆるMC機能を使ってヤリたい放題していくお話
特殊能力、その他催眠
第一章 第一話  支配の始まり
第二話  そういえば、昨日ヤツと交渉した際にもらった力。
 本物かどうかを試してみるか!!
第三話  ふとした事から全てを思いのままに出来るという素晴らしい力を手に入れた。
第四話  今、オレは家族を支配するべく色々と試している。
第二章 第一話  オレはどこまで力が通用するのか試すべく、一週間ほど旅に出てみる事にした。
第二章 第二話  オレは今、街角で絵里菜をおかずに楽しんでいる。
第二章 第三話  オレは銀行ウーマンを犯した後、その銀行の向かい側にあるホテルにやってきた。
第二章 第四話 「さて、さとみさん……。これからアナタの新しい人生が、始まりますよ〜!!」
第二章 第五話  昨夜、オレは幾度となくこのさとみを抱き上げた………。
 そして、翌朝………。
第二章 第六話  ある2人の男女が同時につぶやいた。
 オレの妻にしたさとみは今、オレに憑依されている。
第二章 第七話  気が付けば、オレの周りには区役所で働く美人な女職員や、用事で訪れた美人な女の来客で埋め尽くされていた。
第三章 第1話  オレの名前はシゲル。この世界を支配する男だ。
第三章 第2話  そういえば、この街ってケーブルテレビ局があったよな?

ハーレムマンション
 主人公であるユウトはマンションの管理人・・・。
 ある日、オーナーから不思議なアイテムをもらった事が原因で人生が変わります!!
結界・集団支配モノ
その1  オレは東京の都内のあるマンションで、管理人をしている。
その2  今朝、オレはオーナーから『これから初仕事であるキミのために・・・!!』と言う事で、あるアイテムをもらった。
その3  今日は金曜日、先輩たちと居酒屋で一杯やった後、二次会ではキャバクラに行く事にもなっている。
その4 「いらっしゃいませ。あちらの奥のテーブルでお連れ様がお待ちです」
その5  今、オレの真横で素晴らしい笑顔を見せながら、一緒にコーヒーを飲み、世を明かしているのは、先ほどまでいたキャバクラのお店のお嬢様!!
その6  オレは今、昨日の飲み会で持ち帰ってきたゆき恵に新たな指令を出すところである。

世界の支配者になってしまった男の物語
 オレはこの物語の主人公である立花ゲンタだ。
 そんなオレが、ある日の仕事帰りに晩ご飯を買いにコンビニに寄った時から、この物語は始まるのである・・・・・・。
アイテム、集団支配
 どうしたってんだ・・・・・・。急にみんな畏まったりして・・・・・・・。
「王様・・・・・・。何なりとご命令をっ・・・・・・」
  「お出かけですか? 王様・・・・・・」


 

戻る