作品

マドンナ
危ないやつら
 この都市一番のお嬢様学校の西棟の4階、放課後の活動も終わり学生はみな帰宅をする時間。夕暮れ時の生徒会室で二人は話を始める。
機械、超能力
第一話 「精神操作装置、人間用のね」
「…………え?」
 しばらく何も答えられなかった。
 あまりに予想の上を行く答えだったから。
 しかも、それは俺たちの叶えられないと思っていた望みだったからだ。
第二話  昨日はお姉さんに大きなおっぱいに二度目のぶっかけをしたところでいい感じの眠気がきてそのままグースカ眠っちゃいました。
 てなもんで借金対策は未だ思いついてないんですが……んー、どうしたもんですかねえ。
第三話  魅力的な力を持った、危ないやつらの加速しない日常
第四話  全部百合です
第五話  ほとんどへテロです


 

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