作品

勇者ラムヘス
魔心本
「いいものがあるけど買っていかないかい」
「いいもの?」
「ああ」
『これはね魔心本といって人の心を操ることのできる本だよ』
魔法&催眠
プロローグ  僕はあの事故のいくらかして親戚の家に引き取られることになった。
 そして、僕はこの親戚の家から再び学校に行くことになった。
第1話 「ねえおばあさんその本は本当に人の心を操ることが出来るのですか?」
「しつこい坊やだねえ昨日も言ったとおりこの魔心本を使えば人の心を操ることができるのさ」
第2話  僕はあの怪しいおばあさんから買った魔心本を試すために人の多い場所を探しにいきました。
「さーて誰に試してみようかな」
第3話  この前にした実験によりこの本には色々な能力があることがわかった。
 よし、これからもっといろんなことを試してみよう。
第4話  この前は刹夢で楽しんだから今度のターゲットは僕の2つ年上の高瀬(たかせ)姉さんにしてみよう。
「ただいまー」

 

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