作品

歪美バロック
「書の未知 邪の道 満ちる未知
 書いたものに文字の意味を反映できるマジックペン。
 このいかようにも使えそうなペンを拾ったのは、何の因果かずるがしこさを一番の武器するような男・シロウ。
 ペンの力を確認したシロウはこれをさっそくエロいことに使ってみようと思ったのであった。
 結構カスな男・シロウが巻き起こすエロエロ活劇。とくとご覧アレ。
精神&記憶操作・不思議アイテム
はじまりは生意気妹・アカネ  さてさてシロウの最初のターゲットになったのは、わがままで生意気でいつもシネシネいってくる上に『シロウ』と呼び捨てで呼んでくるだいぶむかつくギャルな妹・アカネ。
 最強のイタズラ道具でシロウはアカネにうっぷんを晴らしにかかる。


 

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