作品

marile
汚染
少しづつ、すこしづつ・・・・
それは誰も気づかないうちに進行していく・・・・・・・
しかし、それは確実に・・・・・
精神操作・古代の神秘
前編 その1  俺たちは考古学ゼミの調査で高根山にきている。
 もう喉はカラカラ、足はフラフラ。
「おーーい、ちょっと、まっ」
 と行ったところで、がくんと視界が変化した。
前編 その2 「今夜うちでパーティーやろうよ」
 俺はみんなの前で提案した。
 俺の記念日パーティーを・・・。
中編 その1 「首尾はどうだ」
 俺は恭しく答えた。
「はい、例の遺跡をみつけました」


 

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