作品

けんけんぱ〜
M.C.K
 ある日の夜、僕は何を思ったのか一人で酒を飲みに「ふらっ」と、町へ出た。
催眠
第壱話  街を歩き、前に来た飲み屋の近くにいることに気づいた僕が、うろ覚えながら、店の扉を開けると・・・。


 

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