作品

ざくそん URL:http://rose.zero.ad.jp/~zab50690
誘導尋問 〜言霊使い〜
 ある日俺は、不思議な老人に出会った。その老人によると、俺には言霊使いの才能があるという。そう、言ったことが本当になると言うアレだ。俺は老人について言霊の訓練に励んだ。しかし結局、物理法則をねじ曲げるほどの力は俺にはないことが判った。世の中そんなに甘くはないのだ。俺はあきらめて修行をやめた。
 だが、それでも1つだけ会得した能力がある。それは他人の考えを俺が言ったとおりにねじまげてしまうという、実に便利な能力だった。
シリアス・ちょっとハード
第1章 あれから数ヶ月、ある日車に戻ってきた俺は、取締中の婦警に呼び止められた。
第2章 TV局に乗り込んだ俺は、早速アイドルの控え室に向かい、散々に弄んだ。しかしそこへ・・・
第3章 女は刺客だった。手強い相手に俺は・・・(執筆中)

糸引きエスパー
 怜司は交通事故にあって超能力を会得したという、ありがちなくらいありがちな厨学生だ。(ホントか)
 きょおも、すけべな怜司のいたずらに街は大騒ぎ・・・はしません。
 ※ いろんなとこからアイデアをいただいてます♪ パクリと呼ばないで〜(汗)
超能力・無意識操作
枕草子はえっちな授業!? 怜司が潜り込んだのは、お嬢様女子高。今日の国語は、枕草子みたい。

 

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