この世の全てをオレが支配する世界


 

 



第二章:街へ

第四話:ホテルでさとみをじっくりと………!!


 オレはこの物語の主人公であるシゲル。
 この世の全てを支配する力を使って、世界を征服するオトコだ。
「さて、さとみさん……。これからアナタの新しい人生が、始まりますよ〜!!」
「なにっ……、するの……!!」

 オレはさとみから手を放してある力を込めた。
 それは、『心身共に、オレに絶対服従する奴隷になる』力だ。
 その力を込めてさとみに念を送ると………。
「ご主人様……、私はこれからアナタの奴隷です……。世界を征服するためなら何でもします!!」
 と言ってきたので………。
「分かった……、まずは身体チェックだ!! その後どうするか、考える!!」
「かしこまりました……。では、お好きにどうぞ……」

 すげぇ……!!
 石○さとみ本人では無くとも、この感触……、たまんねぇ!!
 ホントにあの女優のさとみを犯してるみたいだよ!!
 ってか、この力さえあればアイドルの子達とか、有名な女優何かも犯し放題なんだけどな♪
 この女、以前テレビに出演していただけの事はあるから、後でテレビ局の情報でも聞き出すか。
 さぁ、まずはセックスしなければ!!

「ほおぉ……なかなかいい乳してんじゃねぇか!!」
「あっ……んっ……、ありがとうございます!!」

 オレが今まで出会ってきた女どもよりもはるかに素晴らしい形をしたおっぱいが、目の前にお目見えした!! 元々オレは巨乳好きだが、大きくて綺麗な形をしたおっぱいとは、今までめぐり合う事が出来なかったのだ。

『おっぱいに触れる度に感度が上昇する!!』

 さらにオレはさとみに暗示をかける。
 触られる度に感度が上昇する設定は、他の官能小説サイトでもよく見かけるモノだが、オレも使ってみたくなった。
「はあぁっん……!! ご主人様……、最高ッ……!!」
「君のおっぱい素晴らしいよ!! もう君は一生オレのパートナーだからな!!」
「ホントによろしいんですか? 30路が来てる私なんかで……」
 そういえば、年齢を聞いていなかったな。
 じゃあここで、また新しい力を使わせてもらおう。

『さとみはオレと行動を共にする際、年齢は25歳とし周囲もそれを当たり前の様に認識する』

 これでよしと……。
 最初はこれらの設定は使えなかったけど、徐々にオレの使える能力が増えてきてくれたおかげで、今では上記のようなことも朝メシ前なのだ!!

「カ……、カラダが急に……!?」
「どうしたんだい? さとみさん……、凄いヒクヒクしてますよ〜〜」

 年齢を書き換えられたさとみのカラダが、徐々に若返っていく。
 やがて……可愛い声が出るようになり……。

「ご主人様……ワタクシを若返られていただきありがとうございます……」
「いいね!! その体型!! これから君はオレと一緒にいる時はその体型だから、ありがたく思えよ!!」
「はぃ……、ありがとうございます!!」
「おぉっ……、若返ったらそれだけ感度もやはり、違うモノだねぇ〜♪」

 オレは若返ったさとみのカラダを触りほぐしていた。
 マンコに手をやると、マンコの触り心地も全く違うモノになっていた。

「さとみさん!! 今日からキミはオレの妻兼奴隷だ!! 明日には役所に行って一緒に届け出しようじゃないか!!」
「はぃ……、嬉しいです!! ご主人様と結婚できるなんて……!!」
「じゃあ、誓いの中出しセックスだな!!」
「はぃ……、ご主人様の精子……、喜んで受け止めます!!」

 さとみさん……、喜んでオレの命令に従ってくれているけど、実は結婚してて子供もいる。
 だが、オレによって記憶が書き換えられたため、さとみさんもオレの事を本当の主人みたいに接してくるようになった。
 妻にしたとはいえ、オレの世界征服の旅は終わらない。今後はこのさとみさんにも色々と協力してもらうことにしよう。
 この後、ホテルで数回、中出しセックスをしたオレ達はそのまま夜を共に凄し、翌朝を迎えるのでした。


※更新者の追記:次回予告と題しまして、次回は妻にしたさとみさんと主人公が役所へ行き、主人公が力を使ってまた、ヤリたい放題やる予定です。
 お楽しみに!!

 
 


 

 

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