肝井太郎様専用奴隷女学院


 

 

陣内愛奈(1)


 私の名前は陣内愛奈
 藍凰女学院◯等部2年…
愛奈「痛っ」
 頭痛い…なんだろう今の
 えっと肝井太郎様専用奴隷育成女学院2年

 肝井太郎様は先週転校して…
愛奈「痛っ」
 肝井太郎様はこの学院の支配者様でいらっしゃいます
 私達生徒は肝井太郎様に忠誠を誓い、肝井太郎様を崇拝しその身を捧げます
 肝井太郎様はハゲデブチビなキモい…
愛奈「痛い痛い」

 うぅ頭痛い…えっとどこまでしゃべったっけ

 そうだ肝井太郎様の素晴らしさを語らないと
 肝井太郎様はこの学院を支配し私達生徒の将来に悩むこともないようにしてくださいました
 私達の将来は肝井太郎様専用奴隷です
 進学か就職か悩む必要がありません
 卒業後は肝井太郎様の奴隷として永遠にご奉仕できるんです

 それから今日は肝井太郎様の夜伽を命じられました
 とても嬉しいです

 僕ちんの名前は肝井太郎、実は魔法の催眠ステッキを手に入れたのさ
  そこで近所の女学院を手に入れたの
  ぐへへ、生徒の女の子たちは魔法の催眠ステッキのチカラで僕ちんの奴隷になってもらったよ

肝井「待ってたよ愛奈ちゃん」

愛奈「は、はい肝井太郎様」
肝井「まずは服脱いで」
愛奈「はい、かしこまりました!肝井太郎様」

 愛奈は着衣を脱いでいく

肝井「ストップ」

  肝井は愛奈を下着姿で一度止める
 その姿をなめ回すように見る

肝井「愛奈ちゃんこの下着は誰のために買ったのかな?」
愛奈「はい、これは…あれ誰だっけ」
肝井「もしかして僕ちんのために買ったのかな?」
愛奈「えっ…いや違って…痛っ。」

 魔法の催眠ステッキを使って愛奈は記憶を変えられる

肝井「ぐへへもう一度聞くよ、その下着は誰のために買ったのかな?」
愛奈「はい、肝井太郎様のためにです。」
肝井「ぐへへ、僕ちん嬉しいなぁ」

 
 
< 続く >


 

 

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