3種の神器


 

 

第7章 メイド教育(神崎紫)


 公子さんが職務に燃えて屋敷の使用人たちでハーレムを作ろうと燃え上がっている。
 どういうルートなのか処方箋なしで低容量ピルを手配し、未帆さんと望ちゃんにも服用させるように言って渡された。早速二人に毎日服用するように命じ、1週間後には中出しし放題である。
 残るメイドは神崎紫(かんざきゆかり)18歳。亡くなった祖母の縁者だが、父親が事業に失敗して熊野家に引き取られている。お嬢様として育てられ、いかにも深窓の令嬢といった雰囲気である。腰に届くストレートの髪を目の上で揃え、切れ長の目に通った鼻筋、慎ましやかな小さな唇にいつも悲しげな微笑を浮かべている。
 あまりの上品さに気後れしてしまうが、いつも悲しげにされると守ってあげたい!という気持ちといじめたい!という相反する気持ちになる。
 仕事中に普通に話しかけたり、握手したりで魔力を使って俺に対する服従心と依存心を丹念に植えつける。令嬢として育てられて家が破産した以上は俺にすがる以外に生きていく術はないのだ。楚々とした元令嬢をどう弄ぶか慎重に検討する。
 公子さんは尽くすタイプ、未帆さんはセックスを楽しむタイプ、望ちゃんとはラブラブなので、無理やりレイプっぽく行くことにする。公子さんにスケジュールを調整させて俺を起こす役目を割り当てる。
「成樹様。お目覚めの時間です」
「後5分」
「5分前にもそうおっしゃいました」
「ベッドで食べる。食べたら風呂に入るから用意しておいて」
「はい、すぐに用意いたします」
 紫さんは内線で朝食を部屋に運ぶことを伝えてから風呂の用意をしてから厨房に戻る。トーストにスクランブルドエッグ、チキンサラダというメニューを用意して再び俺を起こす。
「食べさせて」
「はい、ではトーストから。ジャムとバターのどちらになさいますか?」
「バター」
 丁寧にバターを塗り俺の口元に運ぶ紫さん。次々に平らげて
「デザートは?」
「すぐに用意いたします。何がよろしいですか?」
「紫さんがいいな」
「え?」
 びっくりしている紫さんをベッドに引き倒す。
「きゃ、何を」
「朝からこれが元気でさ。紫さんに何とかしてもらおうと思って」
 紫さんの白魚のような細い指で俺のペニスを掴ませる。
「嫌っ」
「僕に逆らうの?」
「いえ、そんなことは」
 口ごもる紫さんのメイド服の肩をずらす。本家のア○ミラは肩から背中にかけてクロスしているが、わが屋敷の特製メイド服はストレートなので簡単に外れる。ブラウスを引きちぎるように脱がす。胎児のように丸まって抵抗せずに怯える紫さん。長い髪が扇のようにベッドの上に広がる。
 イメージ通りの白いブラを上にずらしておっぱいを露出させる。細身の体にバランスの取れたサイズの推定Cカップの美乳。焼いた事がないような真っ白な体が羞恥で赤く染まる。慌てて胸を隠すのをほっておき、背中でリボン風に結んだ腰の布を解いてメイド服を脱がす。期待通りの清楚な飾り気のないショーツ越しに意外に豊かな恥毛が見える。今度は股間を隠そうとするので胸が丸見えである。細い両腕を背中に捻り上げメイド服の腰布で縛る。
「許してください」
 涙目で訴えている憂い顔がそそる。俺は口元を歪めただけで無視してレイプを続行する。なんとか正座したまま前屈する格好になって少しでも恥ずかしい場所が見えないように無駄な努力を続ける。
 ほっそりとしたお尻を包むシンプルな白いショーツをお尻側からめくるようにして脱がそうとする。抵抗してお尻を振っているのが誘惑してるように見えるのにも気づかない。ショーツにかけた手の中で暴れるすべすべしたお尻が心地よい。存分にお尻の感触を楽しんでからゆっくりと下ろしていく。ゆで卵の薄皮を剥いたようなつるつるで真っ白なお尻が半分以上見える。
「お許しください。成樹様」
 かまわずにできるだけショーツを下ろしてお尻を眺める。小柄な望みちゃんよりも細いウエストからなだらかに細いヒップが盛り上がる。体を捩って逃げようとするのをお尻を鷲掴みにして押さえつけてそのまま割るように広げる。薄茶色の肛門の下に面積は小さいがお○○こを囲むように長い恥毛がしっかりと生えている。
 諦めたように脱力したのをよいことに指で開いて中を確認する。小さなクリちゃんは完全に莢に包まれており中は鮮やかなピンク色、そっと注意深く指を入れるとびくっと動くが自分の動きで痛かったようで動きを止める。舐めてみるが体を強張らせるだけで反応はない。自分の指を舐めるが味は薄い、自分の唾液をつけた指でクリちゃんを撫でるがやはり体が強張るだけである。意地になってクリちゃんの莢を剥こうとするが余計に体が強張る。
 魔力で感じさせるのも良いが、楚々とした美人が破瓜の痛みに耐える顔が見たいので魔力は諦めて服従する方向にだけ使用する。
 紫さんをひっくり返すと再び体を丸めようとするが、後ろ手に縛ったので無防備なおっぱい揉む。大きさは望みちゃんくらいだが真っ白ですべすべして柔らかい。真っ赤になって時折「お許しください」と懇願する紫さんのおっぱいをひたすら楽しむ。
 いくら愛撫しても体は強張ったまま、膝も硬く閉じたままなのは大和乙女の鑑である。存分に触り心地の良いおっぱいを堪能してからトランクスを脱いで大きくなったペニスを見せつける。
「ひっ」
 悲鳴をあげるときつく目を閉じてますます体を強張らせる。両手で膝を開かせようとするが全力で抵抗する。無理に開かせると関節を痛めそうである。30分以上仰向けにしておっぱいを楽しんだので腕も痺れているだろうに。大和乙女の貞操観念の強さに感動してお尻の下に枕を入れてあげる。再びおっぱいを揉みながら命令する。
「脚を開いて」
「これ以上はお許しください。成樹様」
 もちろん可哀想だが止める気は無い。柔らかな美乳の頂点の乳首を強く摘む。
「い!」
 悲鳴を噛み殺して耐える。なかなかがんばるようだ。爪を立てて摘むとどうかな?
「痛い!」
 今度ははっきり悲鳴を上げる。左右交互に爪を立て、爪を立てて摘んだままいろんな方向におっぱいを引っ張る。
「痛いです。お止めください。お許しください」
「止めて欲しかったら脚を開け」
 なおも波を流しながら耐えていたが、乳首の根元に爪を立てて引っ張るようにすると
「開きます。脚を開きますからお許しください」
 大和乙女の抵抗もここまで、涙を溢れさせながら膝から力を抜く。
「もっと」
 俺も残酷である。いったん離した指で再び乳首を摘み爪を立てる振りをする。
「見ないでください」
 言いながらも90度くらいまで開く。俺は胸ポケットから携帯を取り出して大きく脚を開いた紫さんを撮影する。シャッター音に驚いて目を開けた紫さんは写真を撮られたことに気づくと
「駄目です。こんな格好を撮らないでください」
 そう言ってせっかく開いた脚を閉じてしまう。俺は再び乳首を摘んで脚を開かせ涙の止まらない顔や苛められて真っ赤に充血した乳首や開かれた股間を撮影する。長い恥毛を掻き分けてお○○こを撮影し、指で開いて中まで接写する。
 嗚咽をあげる泣き顔に満足し、携帯を折りたたんでポケットにしまうと無言で紫さんの股間に陣取りペニスをお○○こにあてがう。
「それだけは!それだけはお許しください」
 必死に懇願するのを冷酷に見下ろし、冷静に自分の唾液をペニスに塗りたくり無言で挿入する。
「あー、駄目です」
 後ろ手に縛られて不自由な体で必死にずり上がって逃げる紫さんを枕もとまで追い詰めて泣き顔を見ながらじっくり処女膜を破る。
「痛い!お許しください」
 破瓜の苦痛に歪む紫さんの顔を見ながら奥まで入れる。息を止めて耐える泣き顔はたまらなく征服欲を刺激する。美人は泣いても美人である。唇をかみ締めて耐える紫さんの泣き顔を見ながらピストンを始め、キツい締め付けだが俺の唾液に加えて破瓜の出血で滑りが良くなったので徐々にスピードをあげる。俺の動きにあわせて紫さんの美乳がプルンプルンと揺れる。包み込むように美乳を握り締めながら大量に中出しする。
(まずいなー。でも中出しは気持ちいいや)
 射精を感じたのか?俺が動きを止めて気づいたのか?ほっとして体の力を抜く紫さん。射精の余韻を楽しみながら紫さんの頬に手を添えてキスをする。抗わないのを良いことに舌を絡めて紫さんの口内を舐めまわして唾液を送り込む。キスを続けると素直に飲み込む。
 後ろ手に縛っているために前に突き出された柔らかい美乳が俺に当たって気持ちいい。背中に手を伸ばして縛ったのを解いてやると痺れきっているためかだらんとさせている。何か言いたそうに唇を開きかけるが、そのまま黙り込む。罪悪感に駆られるがペニスは入れたまま再び大きくなってきた。
「あっ」
 思わず声が出る紫さん。顔を赤くして背けて目をつぶる。そんな色っぽい仕草をされるとたまらない。完全復活したペニスを再びピストンさせる。中出しした俺の精液でスムーズに動ける。
「ま、また?」
 思わず尋ねる紫さんの頬にキスをすると今度は優しくおっぱいを揉みながら、しかし激しくピストンする。両手でおっぱいを寄せるようにしたせいでゆかりさんの脚を抱えるような格好になり、肩に乗せるようにすると深く奥まで楽に届くようになる。処女を失ったばかりのお○○こはキツく締め付け、時折子宮口が俺のペニスの先に当たる。夢中になってピストンを続け、またもや大量に中に出してしまう。
(やばー、すぐにビデで洗浄しないと)
 余韻を楽しむのも諦めてペニスを抜くと、泡だってピンクに染まった精液がこぼれてくる。一刻も早く洗浄すべきなのだが、思わずカメラで撮影してしまう俺。慌てて股間を閉じて隠す紫さんに携帯をしまいながら
「急いで!」
「え?」
「すぐにトイレに」
「あの、痛くて動けませんし。まだおトイレには行きたくないのですが」
「そうじゃなくて!中に出しちゃったからすぐに洗わないと妊娠しちゃうかも」
「え?」
 妊娠という言葉に驚く紫さん。
「とりあえず急いで」
「はい。成樹様」
 手を引いてトイレに連れて行くが、溢れてくる精液を手で押さえている。歩きにくそうにする紫さんをトイレに押し込み、位置を調整してビデで洗浄する。顔をしかめて水流の刺激に耐えながらも手のひらで受け止めた俺の精液をどうしたら良いものか戸惑っている。
 しっかり洗浄されたのを確認した俺は手のひらから精液をこぼさないようにしている紫さんに告げる
「そのまま舐めて?」
「え?どういうことでしょうか?」
「その手の上の精液を舐めるように言った」
「む、無理です。できません」
「別にいいけどさ。さっき撮った写真を誰かに送っちゃうよ」
「駄目です!お願いします成樹様」
「だったら素直に舐める」
「でも。。。」
「これからは妊娠しないように紫さんの口に精液を出すんだよ」
「そんな。ひどい」
「そう、ひどいご主人様だね」
「お願いします。お許しください」
「誰に送ろうかなー。公子さんがいい?未帆さん?加藤さんでもいいけど」
「駄目です」
「とりあえず君子さんから」
 携帯を操作し始めると
「舐めます。だから止めてください」
「始めないと送信しちゃうよ」
 慌てて舐め始める紫さん。泡だって粘り気が強く自分の処女の血が入り混じり強い匂いがする精液を顔をしかめながら舐め取り、必死で飲み込む。
「はい、よくできました。続きはベッドで」
 手を洗わせただけでベッドに連れ戻し、全裸にさせてベッドに乗せる。部屋の隅にある姿見をベッドの脇に移動させ、姿見にお尻を向けさせる、嫌がるのを脅して脚を開かせてお○○こも肛門も写るようにする、処女を失ったばかりお○○こを撮ったのを携帯の画面に再生して見せながらフェラをさせる。泣いて許しを請うがメール作成画面にすると諦めたように口を寄せる。
 舌先で舐めとらせて飲み込ませてから亀頭だけを含ませて舌を使わせて大きくさせ、舌を使いながら顔を前後に振らせて楽しむ。言わなくても歯を当てないのは生まれついた性格の良さだろうか?顔を大きく動かすのにつれて揺れるお尻が姿見に映り長い恥毛がそよぐ。気づくとさっきしっかり洗浄したのに太ももに処女の血が垂れてくる。絶好のシャッターチャンスを逃さずにしっかりと携帯のカメラで撮影。咥えたまま抗議の悲鳴をあげるのを腰を突き出して黙らせて射精する。咥えさせたまま飲み込ませ、尿道に残った精液ままで吸い取らせてからペニスを抜き取る。
「動くな。動いたら写真を送るぞ」
 命じてベッドから降りて紫さんのお尻に回り直接処女喪失の血が流れるお○○こを撮影する。写真と聞いてじっとしていた紫さんも振り向いて自分のお○○こから血が流れており、しかもそれを撮られた事に気づいて悲鳴を上げる。
「ひどい。いくらなんでもひどすぎます」
 そう言うならもっとひどくしてあげよう。
「動くなと言っただろ」
 慌てて顔を戻し、身を硬くするする紫さん。俺は指をお○○こに突っ込んで確認するとまだ出血しているようだ。いきなり指を入れられて苦痛の悲鳴をあげる紫さんに
「声は禁止してなかったな。いくらでもいいぞ」
 指を二本にして入れる。そのまま指を開いて血が流れ続けるお○○この中を覗き込み、中まで撮影する。
「お願いします。もう勘弁してください。成樹様」
「いじるのを?写真を?」
「どちらも辛いです。勘弁してください」
「どっちか選んで」
「無理です。お願いします」
「選ばないと両方継続だよ」
「。。。写真だけは勘弁してください」
「いじるのは続けてもいいんだね?」
「はい」
 ここで大粒の涙がこぼれるのがたまらなくそそる。平凡な中学生が数日でここまで鬼畜になれるとは。魔力を手に入れた先祖や譲ってくれた祖父に感謝の念を捧げる。
 さてこれからどうしよう。さすがにお○○こは無理そうだし、ぎこちないフェラも充分堪能した。お○○こから血が流れているところをアナルまでやったら身も心も壊れそうだし。しばらく紫さんの泣き顔を眺めながら考える。。。
 公子さんを一人でトイレさせる代わりに恥毛を剃ったのを思い出す。高級スーツのスカートの中がノーパンという素晴らしい約束であった。紫さんのの長い恥毛を剃ってしまうのにも惹かれたが、触り心地が最高のおっぱいを生かしたい。
「特別の慈悲を持って両方止めてあげる」
「ありがとうございます」
「その代わり」
 四つん這いの姿勢を崩さないでいる紫さんの形のよいおっぱいを揉みながら
「二人きりでこの部屋にいるときは必ずおっぱいを出すこと」
「え。。。」
「嫌ならまたここを使わせてもらうよ」
 指先でお○○こをつつく
「。。。はい、約束いたします」
「それじゃ汗もかいたし一緒にお風呂に入ろう」
「はい」
 朝食前に紫さんが準備した風呂は適温を保っていた。髪を濡らさないようにタオルで上にまとめた紫さんと二人で湯船に入りたっぷりと美乳の触り心地を楽しんでからマットに座り美乳と長い恥毛にボディソープを垂らして奉仕させる。巨乳ではないが素晴らしい柔らかさと張りを両立した美乳で全身を洗ってもらい長い恥毛でも奉仕させ、最後は美乳にペニスを挟ませてパイずりで射精する。
 シャワーで石鹸を洗い流し、お互いにタオルを使って水分をふき取る。やっと出血が止まったのを確認して目の前でショーツから身に着けさせる。すっかり消耗している紫さんだが恨みがましいようなすがるような目で俺を見つめている。中出ししてしまったので僕にする条件は解明されないが、楚々とした元令嬢メイドも俺の僕となった。

 
 


 

 

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