ハーレムマンション


 

 



ハーレムマンションその5

〜持ち帰ったキャバ嬢と真夜中にセックスやり放題!! 〜


 時刻は深夜1時を過ぎた所………。
 今、オレの真横で素晴らしい笑顔を見せながら、一緒にコーヒーを飲み、世を明かしているのは、先ほどまでいたキャバクラのお店のお嬢様!!
 ゆき恵である。

 オレの飲んでいるコーヒーはごく普通のコーヒーだけど、ゆき恵の飲んでいるコーヒーはちょっと違う。
 結論から話すと、オレの精液がミルクの変わりになっていると言うだけのスペシャルコーヒー。
 あのお店でナンバーワンだったゆき恵に、『自分がコーヒーを飲むときは、オレのチンポから精子を絞り出し、それをミルク変わりにすること』
 と暗示をかけたので、それに従い、オレの精子入のコーヒーを飲んでいるのである。

「管理人さん………、このコーヒーとても美味しいです!!」
「くっくっく(笑)、キミは最高だよ〜!! 中々キャバ嬢とこんな事できないからね♪」

 コーヒーを全て飲み終えたゆき恵はやがて、次の行動へと移る。
 当然、これで終るはずはないので………。

「ゆき恵………。落ちろ………!!」
「………ッ!?」

 オレはゆき恵を催眠状態にした。
 これから暗示を与えるためだ。
 別に、そんな事しなくても言いなりなんだけど、せっかく仕事を与えてくれてるんだから、それなりにヤッとかないと、オーナーに申し訳ないので(笑)。

「ゆき恵………、お前はこれからオレの性処理用肉便器だ!!」
「ワタシ………、ハ………、ニクベンキ!?」
「そうだ………。だからお前はオレが命令したらいつでも、どこにいてもすぐにオレの元へ現れて奉仕しなければならない」
「管理人さんへ………、ご奉仕する………!!」
「それと、これからお前はオレの事をご主人様と呼ぶんだ!!」
「分かりました………」

 これで完璧な奴隷の誕生と言ったところか!?
 今までは無理やり犯してきたけど、ちゃんと暗示をかけてから行動に移すと一味違うモンなんだよなぁ………〜♪

「ご主人様………、私の事、自由に犯して下さい」
「あぁ………、もちろんだよゆき恵!!」
「私の人生………、ムチャクチャにしてくれて構いませんから!!」
「分かってるじゃないか………」

 オレはベッドで寄り添いながら、ゆき恵とセックスを開始した。
 やはり、催眠暗示で奴隷と化した女の表情は、やはり違うなぁ………。
 無表情状態とのセックスも良いんだけど、やっぱりこういうお色気がないとやりがいがないと言うか、何と言うか………。

「ゆき恵………、大きいおっぱいで、パイズリしろ!!」
「かしこまりました。ご主人様!!」

 ゆき恵はイヤらしい表情を浮かべ、オレのチンポをその巨乳で挟み、しっかりとシゴき始めた。
 おっぱいでシゴいてもらえるの、最高すぎる!!
 それがまさかのキャバ嬢だなんて、素晴らし過ぎだぜ!!

「さぁ………、そろそろ入れるぞ〜!!」

 この時、オレはもう一つ暗示をかけた。
『オレに中出しされたら、過去の事は全て忘れて、オレの奴隷として人生を過ごしていく事になる』と………。

「ご主人様の精子………。たくさん中に出して下さい!!」
「お前………、キャバ嬢でナンバーワンのくせにとんでもない変態だな!? 今まで何人の男と付き合ってきたんだ!?」
「分かりません………。10本の指で数えきれないくらい、付き合って来たのは確かです………」

 コイツ、金欲しさに男たちと付き合いまくってたのか………。
 だが、今となってはオレのモノだし、もう時期、中出しされたらゆき恵も生まれ変わる事が出来るからな!!

「ダメッ………、これ以上突かれたら私!?」
「狂っちゃっていいんだぜ? どうせ、今までのお前はなくなるんだから!!」
「えっ………、ぃや………、ダメッ………、そんなの………!?」

 おっ………!?
 さすがは元キャバ嬢ナンバーワン!!
 ここにきて、抵抗し始めるか………。
 ってか、チンポ入れたら催眠状態から目が覚めるとか、聞いてないぞオーナー!? www
 でも、前にやった女子大生とのセックスはそのまま出来たし………。

 それとも、暗示のかけ方で変わるのかな?

「残念だけどゆき恵さん………、オレもう我慢できないんだよ!!」
「イヤ〜〜〜!!」

 恐らくあまりの強い暗示に対して、精神的部分がセックスの途中で洗脳から解けて、一瞬だけ自我に戻り、抵抗したんだろう………。だが、もうこれで元に戻ることはない!!

「ご主人様………、先ほどは失礼いたしました………。ナンバーワンキャバ嬢のゆき恵………!! ただ今洗脳が完了いたしました!!」
「よしよし、さっそくだが、お前に次の仕事を与える!! お風呂のお湯を溜めて来い!!」
「はぃ………、ご主人様………!!」

 オレに中出し洗脳され、完璧な奴隷となってしまったゆき恵は、オレの命令通り風呂に入る準備に取り掛かった。
 お湯を溜めている間、ゆき恵には寝室の準備をさせ、風呂に入ったあと、オレはゆき恵を抱きしめるかのように、一緒にベッドで寝て、朝を迎えるのであった。

 さぁ、明日また、新たな住居者を探しに行かなくては!!

 
 


 

 

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