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  オレの島

01: 名前:猫猫投稿日:2010/05/23(日) 19:35
 投稿の仕方がよくわからないので、こっちに書きます。

                オレの島

 ここは、九州地方の端っこにある小さな島である。20年前まで無人島
だったが、オレのじいちゃんが孤児院のような施設を作って小さい女の子
を何人か招き入れた。
 2年前じいちゃんがなくなりオレがこの島をひきついだ。
 この島には自分以外に12人の女の子がいる。そのうち2人はカナコさん
とミナコさんといい元々この施設にひきとられた子供だったが、今ではこ
の施設のお手伝いさんになっている。

 オレが何も知らず最初にこの島にきたとき、この二人がでむかえてくれ
た。
 「初めまして私がカナコこっちがミナコちゃんです。ミナコちゃんは少し
人と話すのが苦手な子なので、何か聞きたいことがあったら私に聞いて
ください。」 カナコさんがそう言って、ミナコちゃんがペコリと頭を下げた。
 まだ4月だけどここは十分暑くて二人とも薄着だったからよくわかったが、
二人ともかなりスタイルがいい、白いワンピースに体のラインがはっきりで
ていた。
 次にオレは施設に案内され、そこで子供たちを紹介された。ほぼ一年
に一人ずつ入ってくる様で、、年齢はみんなバラバラで上は高校生ぐらい
の子もいる。
 みんなとても素直そうな印象を受けたが、年齢がバラバラの子供たち
が、みんな一斉に「はーい」と返事をする光景を見てどこか違和感を感じ
た。そのあと子供たちと少しおしゃべりをして、事務室にいき荷物の整理
をした。どうもここには、個人用の個室はないらしくて、寝るときは、みんな
で布団を敷いて寝るようだ。
 荷物の整理をしていたオレは、驚くべきもの発見した。そこでようやくオレ
はこの島の秘密を知ることになる。見つけたのは、ノートと写真とビデオだ
った。最初にノートを呼んだが、催眠術についてとそれをかけるための
ビデオ使い方が書いてあった。当然これだけでは、とても信じられないが、
問題は写真の方だった。その写真には、ここに来た子供たちが今まで受
けた身体測定の記録が写っていた。みんな笑いながら全裸で、カナコさん
やミナコちゃんの写真もたくさんあった。どうみても嫌がっているようには見
えず、写真を見比べるとみんなの体が一カ月ごとに成長していくのがはっ
きりわかった。写真はあとでじっくり見ることにして、オレはノートの催眠術
を試してみることにした。
ノートによるとここに来た子供たちは、その日からビデオを見せられ数年かけて洗脳されるらしい、催眠術と言っても万能とは程遠くかけれる年齢や必要な時間にかなり制限があるらしい。ここの子供たちは、じいちゃんが催眠術をかけ終わっていて、キーワードを言えば、それによって何種類かの催眠術をすぐにかけれるらしい。
まずオレは、カナコさんで試してみることにした。オレはカナコさんを事務室に呼び、最初のキーワードを試してみた。
「カナコさん。『島の話』について聞かせてください。ちょっと下着を脱いでぼくに見せてもらえませんか。」
「あ、はい。ちょっと待ってください。」
そう言って、カナコさんはワンピースのスカートの中に手をつっこみ、背中に手をまわしてブラのホックをはずした。
『島の話』、このキーワードは相手が自分の言動に疑問をもたず素直に従うようになる催眠である。
パンツとブラを脱ぎ終えたカナコさんが「これでいい。」と下着を渡してきた。
オレは、もう少し試してみることにした。カナコさんのおしりをなでながらいろいろ質問してみた。質問している間ずっとおしりをなでていたが、カナコさんは、気にした様子もなく、なんでも素直に答えてくれた。
「スリーサイズは89.58.88です。前の園長は、私が大きくなる頃には、もう不能になっていたので経験はありません。いつもおしりや胸を触るばかりでした。身体測定は月に一回ずつ、みんなで裸になってやります。胸やおしりを触るのは、スキンシップなので特に気にしません。お風呂は小さいお風呂と大きき露天風呂があって、雨の多いこの時期だけは露天風呂でみんなで一度に入り洗いっこします。」
一通り話を聞いたオレは、まだじいちゃんがかけた催眠が効いていることに気づいた。オレは、次は夕食のときみんなが集まったときに全員に他の催眠も試すことにした。

02: 名前:猫猫投稿日:2010/06/04(金) 21:07
1話目を書き直して、2話目を追加しました。 よければ掲載してください。


                オレの島
 オレの名前は田中太郎。本名はまずい、これで済ませてもらう。
大学を卒業して就職浪人だったオレに両親が、死んだじいちゃんが経営していた施設をつぐように勧めてくれた。どうも、親がいなくて、尚且つ訳ありの子供ばかり引き取る施設らしいが、くわしいことは、現地で聞くことにした。

そこは、九州地方の端っこにある小さな島だった。
 元々無人島だったらしくて、住んでいるのは施設の関係者だけらしい。

 オレが何も知らず最初にこの島にきたとき、この二人がでむかえてくれた。
 「初めまして私がカナコ、こっちがミナコちゃんです。ミナコちゃんは少し人と話すのが苦手な子なので、何か聞きたいことがあったら私に聞いてください。」 カナコさんがそう言って、ミナコちゃんがペコリと頭を下げた。二人ともこの施設に引き取られた子供だったらしくて、今では、この施設の所員になっているらしい。
 まだ4月だけどここは思っていたより暑くて二人とも薄着だったからよくわかったが、二人ともかなりスタイルがいい、白いワンピースに体のラインがはっきりでていた。
 次にオレは施設に案内され、そこで子供たちを紹介された。10数年くらい前から入ってきた子達だから思っていたよりもみんな大きい、中○性から大学生くらいの子もいる。ここを出ないのは、何か他の問題があるからなのだろうか?
 みんなとても素直そうな印象を受けたが、年齢がバラバラの子供たちが、みんな一斉に「はーい」と返事をする光景を見てどこか違和感を覚えた。そのあと子供たちと少しおしゃべりをして、事務室にいき荷物の整理をした。どうもここには、個人用の個室はないらしくて、寝るときは、みんなで布団を敷いて寝るようだ。
 荷物の整理をしていたオレは、驚くべきもの発見した。そこでようやくオレはこの島の秘密を知ることになる。見つけたのは、ノートと写真とビデオだった。最初にノートを呼んだが、催眠術についてとそれをかけるためのビデオ使い方が書いてあった。当然これだけでは、とても信じられないが、問題は写真の方だった。その写真には、ここに来た子供たちが今まで受けた身体測定の記録が写っていた。それも普通の写真でなく、みんな笑いながら全裸で、カナコさんやミナコちゃんの写真もたくさんあった。どうみても嫌がっているようには見えず、写真を見比べるとみんなの体が一カ月ごとに成長していくのがはっきりわかった。写真はあとでじっくり見ることにして、オレはノートの催眠術を試してみることにした。
ノートによるとここに来た子供たちは、その日からビデオを見せられ数年かけて洗脳されるらしい、催眠術と言っても万能とは程遠くかけれる年齢や必要な時間にかなり制限があるらしい。ここの子供たちは、じいちゃんが催眠術をかけ終わっていて、キーワードを言えば、それによって何種類かの催眠術をすぐに発動するようになっているらしい。
まずオレは、カナコさんで試してみることにした。オレはカナコさんを事務室に呼び、最初のキーワードを試してみた。
「カナコさん。『島の話』について聞かせてください。ちょっと下着を脱いで、ぼくに見せてもらえませんか。」
「あ、はい。ちょっと待ってください。」
そう言って、カナコさんはワンピースのスカートの中に手をつっこみ、背中に手をまわしてブラのホックをはずした。
『島の話』、このキーワードは相手が自分の言動に疑問をもたず素直に従うようになる催眠である。
もし、催眠がかからなかった場合は、上着とか上履きとか言ってごまかすつもりだったが、どうやら杞憂だったようだ。
パンツとブラを脱ぎ終えたカナコさんが「これでいい?」と下着を渡してきた。
オレは、もう少し試してみることにした。カナコさんのおしりをなでながらいろいろ質問してみた。質問している間ずっとおしりをなでていたが、カナコさんは、気にした様子もなく、なんでも素直に答えてくれた。
「スリーサイズは89.58.88です。前の園長は、私が大きくなる頃には、もう不能になっていたので経験はありません。いつもおしりや胸を触るばかりでした。身体測定は月に一回ずつ、みんなで裸になってやります。胸やおしりを触るのは、スキンシップなので特に気にしません。お風呂は小さいお風呂と大きき露天風呂があって、雨の多いこの時期だけは露天風呂でみんな一緒に入り洗いっこします。」
一通り話を聞いたオレは、まだじいちゃんがかけた催眠が効いていることに気づいた。オレは、次は夕食のときみんなが集まったときに全員に他の催眠も試すことにした。


オレの島2

 夕食のあとオレは、じいちゃんが使った間違った常識を植え付ける催眠を試してみた。
「ぼくは今日みんなに出会えて、とても嬉しく思っています。だからまず『島の掟』について話をしたいと思います。まずは・・・・・・・


一通りの催眠を終えたオレは、ついでにもう一つの催眠を行ってみることにした。意味不明な話に何一つ疑問を持たず聞いていた彼女達に、このキーワードを口にする。
『島の習慣』
このキーワードを口にした瞬間、明らかに彼女達の表情が消えた。
このキーワードは、『島の掟』と違い無意識に作用する催眠である。
『島の習慣』によって催眠をかける間は、相手は意識を無くすが、その後は自分の言った通りの反応をするようになる。

「オレは園長です。だからみんなオレの言動はどんなことでも、嫌悪感は決して抱かず喜びや楽しさを感じるようになります。ただし、みんな女の子なので、オレにエッチなことをされたり、言われたりしたらすごく恥ずかしくなります。けど、決して拒んではいけません。」

ここの女の子たちは、物心付く頃には、この島に閉じ込められていたので、反応がイマイチなので、このキーワードでオレ好みに整えておく。
さぁ ここからが本番だ。

「じゃあみんな。せっかく露天風呂があるんだからみんなで一緒にはいろうか? 背中もちゃんと洗えるように、お風呂はみんなで入って洗いっこするのが常識だからね。」

カナコ「ああそうですね。そろそろ入りましょうか。」
てっきりみんな顔を真っ赤にすると思ったが、お風呂はエッチなことじゃないから、あまり反応はないようだ。

脱衣所までみんなで移動して、せっかくだから

「『島の話』だから、みんなが脱ぐところをじっくり見てから最後にはいります。」

そう言ってみんなが脱いでいくのをじっくり見ることにした。
キーワードを使うのに文法は関係ないようだ。
ここまでで、オレが名前を覚えた女の子は最年長のヨウちゃん、背が180近くあり胸もGカップくらいあり、この中でとにかく一番大きい子だ。
次に覚えたのはヨウちゃんの一つ下のナナちゃん、体が弱くて外で遊ばないらしくて、一人だけとても色白だ。閉鎖した環境のせいか、みんな性格というものがほとんどない。後でいろいろつけたすことにしよう。


そんなことを考えていると、みんなもうほとんど裸になっていた。小さい子も少しいるので、毛が生えてない子も何人かいたけど、みんなよく日焼けしていて、とてもスタイルがよかった。

オレも、さっさと脱いで一緒に入ると、みんな楽しそうに洗いっこしていた。
せっかくだから、一番胸の大きいヨウちゃんの胸を揉もうとおもって、声をかけてみた。

「ねえ、ヨウちゃん。ヨウちゃんはおっぱいも背中も大きいから僕が洗うのを手伝ってあげるよ。」
「あっ ありがとう お願いします」
おっぱいも大きいという言葉に反応したらしく、ヨウちゃんは顔を真っ赤にしながらお礼を言った。
当然、背中など洗うはずもなく、最初から石鹸もつけずにおっぱいを鷲掴みにする。
ヨウちゃんが一瞬ビクッとなった。
オレはそのまま ヨウちゃんを立たせて、股間をヨウちゃんのおしりにおしつけながら、おっぱいを揉んだまま、みんなにこう言った。
「『島の秘密』によると、女の人は大人になっておっぱいやお尻が大きくなると、病気にかかりやすくなるから、こうしてチェックしないといけないんだ。大きければ大きいほど、よく見て、よく触って、よく舐めて、よく揉まないといけないんだ。だからみんな、ぼくにチェックされたときは、どんなに恥ずかしくても、ちゃんと感謝しなくちゃいけないんだ。」
『島の秘密』は、『島の掟』と違いルールでなく、知識として常識を捻じ曲げる催眠である。
『島の掟』は守って当たり前という感じだが、『島の秘密』は仕方がないから従うという状態になる。
さて、本当は夜まで待つつもりだったが、せっかくだからみんなにも見てもらうことにしよう。
オレは、ヨウちゃんを解放して、カナコさんを呼んだ。
「カナコさん。いい機会だからみんなにセックスを教えてあげましょう。大人になったら家事と同じでみんな覚えないといけないんですから。」
「えっ ここで、ですか!  」
「ええ ちょうどみんないるし 汗をかいたあとすぐに洗えるでしょ。」
「はい・・ わかりました。えっと まずどうすれば?」
「そうですね・・  じゃあ  少し寒いから、足は風呂に入れて、淵に手をついておしりをこっちに向けてください。」
次にオレは、他の女の子も自分の周りに集め、ただ見るだけでなく、オレに対しては、胸や体を押し付けるように、カナコさんに対しては、体の敏感な所を触ったり舐めたりするように指示した。
みんなで弄ってようやくカナコさんの準備ができたところで、オレは自分のモノを一気にカナコさんの秘所につっこんだ。
「ぐっ  !」
さすがに初めては痛いらしくて、少し涙ぐんでいる。今はそんな暇ないけど、今度からは、痛みを和らげる催眠を使うようにしよう。
すごくキツイけど、入れる前にちゃんと濡らしておいたから思ったより楽だった。カナコさんが思ったよりきつそうだったから、少し早めに抜いて、カナコさんを仰向けにして、パイずりで顔にかけた。
「じゃあみんな、これでセックスについてだいぶわっかたと思うから、これからもどんどんセックスについて教えてあげるね、みんなのためだからしっかり勉強しようね。」
オレがそう言うと、みんな一斉にうなずいた。じいちゃんのキーワードだけじゃ、少し不便なので、オレ用にいろいろ追加しといた。
本当はもっといろいろやるつもりだったけど、さすがに引っ越したばかりで疲れた。
続きは明日にしよう。

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