E=mC^2 BBS 感想専用掲示板   ■ Headline ■ HOME    

感想専用掲示板トップへ ▼カッ飛び最後   全レスを表示

  馴奴 二

01: 名前:ざくそん投稿日:2011/09/05(月) 10:38
馴奴 二の感想をヨロシク♪

02: 名前:みゃふ投稿日:2011/09/05(月) 13:12
あれ? 感想スレが分離してる。同じスレを使うと思ってたのでぅが。

まあ、それはそれとして、読ませて頂きましたでよ。
イイ!
これに尽きるのでぅ。
検診と誤認させてのエロエロ。素晴らしかったのでぅ。
過程派としては催眠シーンが少ないのがちょっと悲しいのでぅけれど、そんな事を吹っ飛ばしてくれるエロさが素晴らしかったのでぅ。
これはもうシリーズかを期待するしかないのでぅ!

竜泉寺先生、お願いしますでよw

では、次回作も楽しみにしていますでよ〜。

03: 名前:名無し投稿日:2011/09/05(月) 18:32
最後までサクサクとテンポよく読めて面白かったです。

04: 名前:風狂の振り子投稿日:2011/09/05(月) 22:27
>みゃふさん
感想どうもありがとうございますです〜!

このお話、本当は1話のつもりで書いていたんですが、調子に乗って栗原さんと木下先生の絡みを書いていたらものすごい量になってしまいましたのです(230KBくらい)。

>過程派としては催眠シーンが少ないのがちょっと悲しいのでぅ
というか、今回は竜泉寺先生があまり表に出てきてないですからねぇ。
ほとんどの仕込みをしているのは栗原さんですし。
それにしても栗原さん、オソロシイ子……。

>これはもうシリーズかを期待するしかないのでぅ!
>竜泉寺先生、お願いしますでよw
学校を舞台にした催眠術系の連作ものの大先輩であるみゃふさんにそう言っていただけると、とても心強いのです〜!

とはいえ、アイデアはいくつかあっても、まだ話が固まってないので、続編は今書いている話の次になりそうですが。
ともあれ、頑張って書きますです〜!


>名無しさん
感想どうもなのです〜。

サクサクとテンポよく読んでいただけたとは、これまた心強いコメントなのです。
この分量で、しかもほとんどエッチなシーンばっかりですから、いくらエロMC小説でもこれってどうなんだろうと書いた本人が思っておりましたので(笑)。
そう言っていただけると気分が楽になってこの後書いていく励みになりますです。
どうもありがとうございました〜!

05: 名前:Panyan投稿日:2011/09/07(水) 21:22
 読ませて頂きました〜♪
おぉ、竜泉寺先生のシリーズ第二弾デス。今度は戦争ダ!(違)
前回被害者だった由佳ちんが、今度は明確にパートナーとして、ほとんどの仕込みを自分からやっている事に驚愕なのデス。おにゃのこ同士の催眠やえちぃ絡みは、読んでいてとても楽しいのデス。
今回の特徴として、感覚を弄ったりはほとんどしないで、基本誤認のみなのデス。
でも、それをいやらしい事と認識出来ず、いやらしい事を自分から進んで行う事を治療行為として誤魔化す様子は、ひたすらにえちかったのでした。
とても楽しませて頂きました。また次のお話、楽しみにお待ちしてます〜♪

06: 名前:風狂の振り子投稿日:2011/09/07(水) 23:14
>Panyanさん
感想どうもありがとうございますなのです〜!

>前回被害者だった由佳ちんが、今度は明確にパートナーとして、ほとんどの仕込みを自分からやっている事に驚愕なのデス。
それは、由佳の才能もさることながら、いかにも怪しい男の竜泉寺先生だと警戒されやすいので、女性を釣るには女の子を使った方がいいかなと……。
(↑その発想が鬼畜)

>おにゃのこ同士の催眠やえちぃ絡みは、読んでいてとても楽しいのデス。
そこはもう狙っていたというか、一粒で2度美味しいというか(←なんなんだ?)。
でも、今回はちょっとレズっぽいのも表に出していこうかなと、百合というにはちょっと濃すぎですが。

>今回の特徴として、感覚を弄ったりはほとんどしないで、基本誤認のみなのデス。
>いやらしい事を自分から進んで行う事を治療行為として誤魔化す様子は、ひたすらにえちかったのでした。
普通、このタイプの話は、最後に誤認を解いてそのショックで堕とすのがセオリーなんでしょうけど、最後まで誤認で通すのもありかなと思いまして。
木下先生の視点からの描写は、極力性行為ではなくあくまでも治療として認識しているような描写を心がけましたです。
でも、自分で書いていて、その方が逆にえちぃなとも思ったりしましたです。

ともあれ、お気に召していただいてよかったです。
感想、どうもありがとうございました〜!

07: 名前:著者猫投稿日:2011/09/09(金) 21:50
 実はタイトルを「なれやっこ」とついつい読んでしまっている著者猫です。どこの芸者だよ。

 さて今回は搦め手からでしたが、『助手が優秀過ぎて本人の立場がない(それはそれで良いのですが)』事態をうまく回避して攻略していく様を堪能させて頂きました。
 ただ、しいて言うと………、

 おおたけおよ そくだしてしまうとはなさけない
 ふたたび このようなことが ないようにな。

 お口の練習が行き届きすぎて、本番が秒殺だった点がちと残念でしたね(汗)。あれだけねちこくえろえろな練習してれば、そりゃあそれだけレベルアップしてたのでしょうけど、でも竜泉寺先生にはもう少し我慢していただきたかった(笑)。
 そうした上で、ラストもお尻開通まで行ってしまうのではなく、「教頭先生の前でこっそりお尻特訓中」ぐらいの余韻を残したまま物語を締める手もあったかなぁ、と。まあ些細な点ではありますが。

 ではでは、次回「栗原さんに(性的な)マッサージを頼んだら、気持よすぎてうっかり竜泉寺先生が催眠状態に!?」編を楽しみにしております〜(マテ)。

08: 名前:風狂の振り子投稿日:2011/09/10(土) 00:06
>著者猫さま
どうも〜、感想ありがとうございます〜!
風狂の振り子であ〜り〜ん〜す〜!
(↑それは芸者じゃなくて花魁やっちゅうの)
でも、「なれやっこ」って、それはそれでイヤラシイ響きが……(←なに言ってるんだか)。

>おおたけおよ そくだしてしまうとはなさけない
>お口の練習が行き届きすぎて、本番が秒殺だった点がちと残念でしたね(汗)。
いや、なんと言いますか、この話ってえっちシーンばっかりで、あまり細かく書きすぎるとこってりしすぎるかなと思いまして……。
最後のフェラのシーンは、最初からじゃなくて途中から描写が始まっているような感じで書いたつもりではあるんですが(汗)。
まあでも、今回は女の子ふたりのえっちシーンに書いているワタシがのめり込んでいて、竜泉寺先生はもとから刺身のツマみたいな扱いですから(←オイ)。

>そうした上で、ラストもお尻開通まで行ってしまうのではなく、「教頭先生の前でこっそりお尻特訓中」
この手の学園もののパターンで教頭先生といえば、
@厳格でコワイ人なので、教頭先生に見つからないようにいやらしいことをするスリルを楽しむ。か、
Aただの下司なエロジジィで、教頭先生に見つかってしまって餌食になる。というふたつの定番の@の方ですね。
もしくは、教師を堕とした時の定番で、バイブを入れさせたままで授業をさせるパターンの変形とも言えますが。
……そんなことがスラスラ出てくる時点で、少しは考えていたのがバレバレですが。
ただ、検診という誤認で押し通すなら、お尻の方が検診らしいかなと思いまして(ホントか?)、一気に尻開通まで行った次第です。
でも、木下先生もこのまま放っておかれるとは思えないので、何かあるとは思いますが、って、まだ全然アイデアは湧いてないんですが(汗)。

>次回「栗原さんに(性的な)マッサージを頼んだら、気持よすぎてうっかり竜泉寺先生が催眠状態に!?」
結局は、『助手が優秀過ぎて本人の立場がない』という事態になりそうですが(笑)。
ああ、でもそれでもいいのか。

ともあれ、感想ありがとうございますです〜!

  名前:
  本文:

感想専用掲示板トップへ ▲カッ飛び先頭   全レスを表示



管理者 zaxon 2chTypeBBS Ver.2.1 build 2 改造版  -- Ahhan ! BBS Ver 2.55e --