E=mC^2 BBS 感想専用掲示板   ■ Headline ■ HOME    

感想専用掲示板トップへ ▼カッ飛び最後   全レスを表示
 レス数50でのページ 1 2 [最新レス]

  お嬢様は魔女

51: 名前:ざくそん投稿日:2007/04/23(月) 00:14
下がってたのであげときます〜

52: 名前:みゃふ投稿日:2007/04/23(月) 02:39
ふぁ、ふぁんたじぃ〜♪
雲の上のお月見。
何て素晴らしいんだ!!

いや、もちろん、いつもの菜々ちゃんの慌てっぷり素晴らしくいいのでぅが。みゃふの中ではお月見に全てを持って行かれましたでよ。
雲の上にいると言う事は地上の街灯なぞ届くはずもなく、月明かり、星明かりのみが二人を照らす。
その中で明るい月を見るなんて、本当に魔法とかでも使わなければ無理なシチュエーション。
できるんだったらやってみたいものの一つでぅな。

ウェイトレスさんもいい感じでしたし、遊園地の菜々ちゃんもよかったし。仕上げにお月見。
今回も楽しませていただきましたでよ。

一応、魔女っぽい事をほのめかしていた空知そらは本当に魔女だったのでぅか?
お月見当たりに乱入してくるのを期待していたのでぅが。
お月見はアレはアレでいいのでぅけどね。

53: 名前:著者猫投稿日:2007/04/23(月) 11:12
 そらさんとの対決は、あれですね、『野球で勝って、相撲で負けた』というやつですね(長嶋茂雄かよ!)。
 読者に「ありさ様が100%勝つんでしょ?」と思わせておいて、こういう落とし方をしてくるとは…。うまい。

 かもなんばんさんの特色は、ビジュアルイメージの盛り上げ方が非常に上手なこと。キャラだけでなく、印象的なシーンをさらっと、でも効果的に持ってくるのが素晴らしいですねぇ。頭が上がりません。
 それでいてきっちりとえろえろなシーンを盛り込むんですから…。いやはや。

 そらさんの再登場は…ああいう「逃げ方」をした以上そう簡単には出てこないと見ていいのかな。意味深な伏線もあるので、再利用しない手はない、という考えもできますが…。

 気になった点は、「うなづいて」(語源からすれば間違いじゃないけど…)と、ラストで唐突っぽく出てきた『嵐が丘』の引用。8話冒頭、もしくは以前の話でせめて『嵐が丘』に触れていれば(菜々が何気なく読んでいる本がそれとか)、唐突感も薄れたんですが。
 ではでは、今後も「王道」百合ものの旗手としてがんばってください(笑)。

54: 名前:たいがあ投稿日:2007/04/23(月) 23:45
今回も楽しませてもらいました。読んでいて「あれ、菜々ちゃんが攻めって新境地じゃね?すげー!」とか一人で驚いていたんですが
よく考えたら猫になっちゃったときもやってましたね。うっかりしてました(^^;)
攻めの菜々ちゃん良いなーそのうち言葉攻めとかやってくれないかなー とか思ったんですが、言葉攻めできそうな相手がいないですね。

魔法の講釈のところもなかなか面白かったです。しかし空を飛ぶ、という行為でも十分凄いのにありさ様はまだまだ余裕がありますね。
もしありさ様が全力全開で魔法を使ったら一体どんなすごいことが起きるのやら。
 あと気になった点はもし月見じゃなくてハロウィンのほうを行っていたらどんな展開になっていたのか ですね。こちらも面白そう。
それでは次回も楽しみにして待ってます。失礼しました。

55: 名前:永慶投稿日:2007/04/24(火) 01:11
>著者猫さん

嵐が丘、第三話の始めでキッチリ触れてます。
一話読み切り的にしっかりと個々の話を作りながら、
サラッと4話ぶりに伏線を拾ってくる手腕を見ても、
かもなんばんさん、相当な実力者だと思いますです。

>かもなんばんさん

みゃふさんも語っておられますが、
魔女のお月見が幻想的で素晴らしいと思いました。
今回入ってきた新キャラの紹介、遊園地のエッチシーン、
魔法の原理・・・っと数多い山をサクサク越えていく構成に魅せられました。
この先も楽しみに待っています。

56: 名前:著者猫投稿日:2007/04/24(火) 14:31
永慶さん、フォローどうもです(汗)。
 ああ、やっぱりそうですよねぇ。ちゃんとGoogleさんで調べてから書き込むべきでした。とほほ。

57: 名前:Panyan投稿日:2007/04/25(水) 23:18
 読ませて頂きました〜♪
みつき様の出番が少なくて、ちょっち残念なPanyanデスえぅー。
その代わり、ありさ様がメインヒロイン(えー)としての存在感がめきめきと増大ちぅ。
いろいろ悲劇のヒントはちりばめられている訳デスが、果たしてどのような結末を迎えるのか、今からドキドキものなのデス。
今回登場のそらさんデスが、結構楽しい、かついろいろなドラマを抱えている方のようなので、またの機会があると嬉しいのデスが。

58: 名前:かもなんばん投稿日:2007/04/27(金) 13:50
どうも、かもです。毎度、感想ありがとうございますm(_ _)m

いやー、またまたご無沙汰してしまって申し訳ないです…
今回は分量が多かったせいということにしておいて、
この先はなんとか弾みをつけていきたいところです(汗)

>みゃふさん
お月見、喜んで頂けたようで嬉しいです〜
作者としても断然オススメのポインツでありまして…
今回のお話、タイトルからプロットから、すべてはこのワンシーンのための伏線だったと言っても過言ではありません(?)

>空知そらの件
やや証拠不十分でしたが、やっぱり魔女なのではないでしょうか!?
土地柄を考えると蒼風院とも何かあったような気はします


>著者猫さん
わーい、ほめてもらったー(´▽`)
今回は各々のシーンに特に力が入っていますので、そこを評価してもらえるのは嬉しいですね

…とはいえ描写に関してはまだまだ力不足を痛感、っていう感じです(汗)
面白そうなシーンを思いついても、キッチリ書きこなせるかどうかという…

そらさんについては、一旦本筋から離れてしまっていますので、
もし外伝的に触れる機会があれば…といった感じですかね〜

>うなづく と うなずく
あー、これクセなんですよねー…(><;
実は今回も混在してるし、今までも探せばありそーです
次回から一括で検索しよ〜っと…(笑)


>たいがあさん
残念ながら菜々は作中ヒエラルキーにおいてかなり下層に甘んじていますからね(笑)
責め側に回るのには何かしらトリックが必要かもしれません

>ありさ様の魔法の威力
「みつきを傷つける? そんな奴がいたら……焼き滅ぼしてやるわ。
 そう、この輝く星の一つを落としてやってもいい」
…っていう台詞が今回あったんですが諸般の事情でボツになりました(汗)


>永慶さん
お初です&お褒め頂いてありがとうございますー

今回はあれもこれもと詰め込んで行ったところ、普段の二倍以上のボリュームに(汗)
これは果たして読破してもらえるのだろーかと心配になりつつも、押しの一手で乗り切ったという感じですね!

>『嵐が丘』の件
作者に代わってフォローサンクスです!

これは正直、かなり迷ったんです…
実はこの箇所だけは初期の頃に書き上がっていて、この話のラストのために用意していたんですが、
ともかく投稿の合間がかなり空いてしまったので、このネタ(作者はともかく)読者は覚えてないよな〜と

ただ第一話から通して読むとすればギリギリ許容範囲かな…という判断、
エッセンスとしてどうしても書いておきたいという作者のエゴ、
あとこれは補足なんですが作中で時間が空いているのにはそれなりに理由がある、
(それほど熱心な読書家ではない菜々にとっては、屋内で暇を潰す機会が多く雰囲気も出る「冬」になると読みたくなる愛読書である…つまり、そろそろ『嵐が丘』の季節なので)
…といった諸々の事情から、結局、当初の形のまま残すことにしたのです

なので、唐突感があるという著者猫さんのご指摘はもっともだと思います(^-^;


>Panyanさん
物語は佳境、冬が間近ということで、結末も確実に近づいております
ナニがアレしてど〜なるのか、あれこれ予想して楽しんで頂ければと思います!

あ、それと、みつき様の出番は次回にご期待くださいませー

59: 名前:ざくそん投稿日:2007/05/14(月) 00:31
さがってたのであげときます〜

60: 名前:みゃふ投稿日:2007/05/14(月) 12:44
ちゃんと叱れない大人、かっこわるい(^^)
如何な理由があろうとも、ちゃんと叱るのが大人の役目なのでぅ。
とはいっても、みゃふも叱れない大人なんだろうなぁ・・・・

何て言うのはおいといて。
終わりを直前に控えての番外編と言った感じでぅか。
みつき様とありさ様が同じ話に出てくるのはこれまであまりなかったように感じますし、澄さんがしようとしていた真面目な話も気になるところ。
ありさ様の言動がいろいろと気になるところでぅな。

みつき様、ありさ様にふりかかる運命に我らが菜々ちゃんはどうするのか。
続きがいろいろと楽しみなのでぅよ。
これからも頑張ってくださいでよ〜。

61: 名前:Panyan投稿日:2007/05/15(火) 13:59
 読ませて頂きました〜♪
今回やっとみつき様大活躍!(正確には、大暴れ)とか思ったんデスが、どうやらいろいろと鬱屈を抱えられていたご様子。途中退場のうえ、締めはありさ様に譲ってしまわれました。
今回は、菜々ちんがありさ様への思いを認識するという、心情的に結構重要なお話なのデスが、みつき様の涙でほんわか路線で終わらせられませんでした。
この流れだと、ありさ様が○えてしまうという展開が待っていそうデス。
どのような山場を越えて、どういうエンディングに辿り着くか、楽しみにお待ちしてます。

62: 名前:著者猫投稿日:2007/05/16(水) 11:42
 本格ガールズラブ物語もいよいよ佳境ですね(私にガールズラブ書かすと「ああ」なっちゃうので…(汗))。
 二重人格の片方への恋心、というのはある意味禁じ手のようですが、双子の片方に恋すると考えればそれもありかなと納得。
 期待通りに終わっても、予想を覆す終わり方でも、うまく締めてくれるだろうという安心感がありますね。
 次回も楽しみにしております。

63: 名前:かもなんばん投稿日:2007/05/16(水) 17:00
どうも、かもです。毎度感想ありがとうございますー

>みゃふさん
かっこわるい大人(゚∀゚)人(゚∀゚)ナカーマ

今回はインタローグ的な位置づけですね、山場の前にちょっと一息というか
嵐の前のなんとやらとも言いますが

>Panyanさん
Panyanさんネタバレ禁止ですお><;
お話の結末は残り二話にわたってお届けする予定ですので、
お楽しみいただければ幸いです

>著者猫さん
確かに、恋愛感情としてはかなり変則気味ですよね

きっちり書ききれるかどうかは若干不安もあるんですが、
残りあとわずかですし、頑張るとしますー

64: 名前:みゃふ投稿日:2007/06/04(月) 11:58
え、ちょ、あ、ありさ様ぁ〜〜〜〜〜っ!!

ってくらいに今回の話は衝撃的でしたでよ。
いや、菜々ちゃんが格闘の蚊帳の外に置かれた辺りまでは『菜々ちゃん役に立ってねぇ〜』とか言おうかと思っていたのでぅが、終わってみるととんでも無い事になってしまったわけでぅよ。
この状況にみつき様はどういう風に反応するのか、菜々ちゃんはどう行動するのか。

物語はもう終盤。これからの山場を非常に楽しみにしていますでよ〜。
しかし、一話が相変わらず長いでぅ(^^)

65: 名前:著者猫投稿日:2007/06/04(月) 17:44
 毎号クライマックス!(古っ) 著者猫です。

 冒頭の「ありさ様ラブ!」の突き抜けっぷりから(もう片方の主のことも思い出してあげてください(苦笑))、急転直下の展開。
 特に、またしてもシーン構成の巧みさが光りましたね。冒頭のほのぼのムードの車内と対比させてもう一度深刻な状況でライトバンのシーンを持ってくるあたりはお見事。
 何気なく選ばれたように「見せた」プレゼントも効果的に運用されていましたね。
 さらに、バトルに萌え(年上キャラにフリフリを着せる妙!)にと盛りだくさん。おなかいっぱいです。

 前回で「残り二話」コールがあった以上、次回が最終回ですね。名残惜しいですが、見事な大団円を期待しております。

66: 名前:かもなんばん投稿日:2007/06/06(水) 02:00
ども、かもなんです。毎度感想ありがとうございます。
色々あって今日は変なテンションです。

>みゃふさん
今回は嵐到来(前編)という感じです! (後編)もお楽しみに!

>『菜々ちゃん役に立ってねぇ〜』
そ の ツ ッ コ ミ を 待 っ て い た !

さすがみゃふさん、分かってらっしゃる><

>一話が相変わらず長いでぅ(^^)
それでもみゃふりんなら… みゃふりんならきっと読破してくれる…

嘘。ごめんなさい。
最初の構成通りに書いていったら長くなっちゃって、
いつの間にか削るに削れなくなってたの。許して!

ちなみに次回も同じくらいの長s(ry


>著者猫さん
伏線とか小道具とか細かいところも読んでくれてて嬉しいです!

今回は色々詰め込み過ぎの感も!><;
最後だしやりたいようにやろう(・∀・)…みたいな甘えがあったとも言う!

>次回が最終回
そーですね、次回で、おしまいです…
実はもう投稿してしまったんですが…
ご期待に沿えるとイイナー

67: 名前:Panyan投稿日:2007/06/06(水) 11:10
 読ませて頂きました〜♪
最高に盛り上げられたお話で、とても楽しませて頂きました。
最後がシリアスであればあるほど、さつき様のお仕置きが浮いてしまう気もしますが、そこはそれ、お約束という事デ。
しかし、菜々ちんもありさ様にこんな事でお礼を言われたくは無かっただろうと思うと、涙腺決壊の危機が。(会社デ)
最初の方のお礼を言われた事が無いというお話から、最後のシーンまでの持って行き方も、凶悪な効果がある気がします。秀逸。
最後は、どうか幸せな終り方を、期待してます。
予測とか希望とか妄想を書きたいけど、書いたら叱られそうなのが悲しい今日この頃。一読者としてお待ちするのデスよー。(えー)

68: 名前:かもなんばん投稿日:2007/06/10(日) 18:21
>Panyanさん
感想ありがとうございます&お返事遅れて申し訳ありませんでした。
ちょっと立て込んでいるというか、今も身動きできない状態なものでして(汗

ともあれ楽しんでいただけたようで何よりです(*'-')
今回は全編シリアスと行きたかったけど、そうは問屋がおろしませんでした…! 無念…!

>(会社デ)
ちょw

>最後は〜
もう、ゴールしてもいいよね…?

69: 名前:みゃふ投稿日:2007/06/11(月) 11:04
ゴールお疲れ様でしたでよ〜。

ほんわかで、ちょっぴりえちくて、どたばたして、とっても面白いお話でしたでよ〜。
さいご、ありさ様が消えてしまったのは悲しいでぅが、それを含めても素晴らしかったのでぅ。

しかし、最後の最後まで菜々ちゃんは何の役にも立ってないでぅねぇ。
いや、振り回されるだけの普通の人間だからこそみつき様やありさ様が大切に思うのでしょうけれど。

心残りはただ一つ。
でてくると黒くなると言われた男性が出てこなかった事でぅね。(^^)

お嬢様は魔女、楽しませて頂きました。
次のお話を楽しみにしていますでよ〜。

70: 名前:みゃふ投稿日:2007/06/11(月) 11:07
あれ? 男性の事なんてレスのどこにも書いてなかったのでぅ。
みゃふの勘違いというか他の作品と混じってしまったようでぅね。
すみませんでしたでよ〜。

71: 名前:削除されました投稿日:2007/06/11(月) 14:06
スレ間違いにより削除しました

72: 名前:削除されました投稿日:2007/06/11(月) 14:15
スレ間違いにより削除しました

73: 名前:著者猫投稿日:2007/06/11(月) 14:46
 『全米が泣いた!』

 ということで、ガールズラブ物語も堂々完結。もの悲しいラストシーンと未消化の伏線が評価分かれそうですが、美しくまとまっております。
 しかし、最終話で愛する2人がついに結ばれ…って、当人が傍観者、というのは反則技を通り越して掟破りのような気もしますが、この作品ならではであるようにも思いました。

 連載お疲れ様でした。外伝作品、もしくは完全新作がありましたら、楽しみにしております。

74: 名前:Panyan投稿日:2007/06/13(水) 19:01
 読ませて頂きました〜♪
うぁぁあ、めがっさかなしーっ!(台無し)
いえ、確かにらう゛らう゛ではあるのデスがっ!デスがっ!
ずっとホムンクルスか義体かに、ありさ様の魂を移すって思い込んでました。
で、みつき様と奈々を取り合う、そんな甘々な終り方だと。
や・・・やられたッ!
切ない終り方でしたが、とても美しい終り方で、全体としてとても楽しませて頂きました。そして何よりも、活き活きとしたキャラクター達の会話やいちゃつきっぷりも。
完結、お疲れ様でした。

75: 名前:かもなんばん投稿日:2007/06/15(金) 00:24
ども、かもです。ようやくホッと一息。

いやー、長かったですっ

実は小説というか創作というか、こういうのを書くのは初めてでして…
なかなか思うように進まなかったり、なにかと不手際があったり、
やたら長くなったり、エロが少(略)…等々、反省点もありましたが…
書き手としては楽しく書かせていただきました(*'-')

それにしても、「書こう!」と思う原動力はやっぱり読んでくださる皆さんの声ですね
そういう意味でも感想を頂いた方々に感謝感謝、です

現在、ちょっと身辺がゴタゴタしていたり、どう見てもネタ切れだったりと、
なんやかやでしばらく書けないかもしれないのですが…

機会がありましたら、また読んでやってくださいませm(_ _)m


>みゃふさん
>菜々ちゃんは何の役にも立ってないでぅねぇ
そうそう、そこがミソなんですよ〜(笑)
頑張るけど報われないとい、けどまた頑張るとゆー…

男性とか、黒い話とか、ちょっぴりそんな流れもありましたね!
そのあたり、迷ったりもしたんですが…初志貫徹ということで今回はナシ…
百合スキーはあれこれ形式にうるさいんです(謎)

>著者猫さん
あ、ありのまま今起こった事を話すぜ!

おれはMC小説を書いていると
思ったら いつのまにかTS小説になっていた

な… 何を言っているのかわからねーと思うが(略)

>未消化の伏線とか外伝とか
そうなんですよね〜
なんだかんだで構想から外れちゃった要素がいくつかありまして…
・その後の顛末
・一部の登場人物の出自(空知そら、簾読栞、など)
機会があれば触れたいという思いはあるんですが、どんな形にするか難しいなぁ…と悩んでおります

>Panyanさん
お国はどちらですかっw

>ホムンクルスか義体
たしかに魔女と代えのボディーっていうネタの取り合わせはたまに見かけますね
身体を乗り換えてずっと生きてるみたいな…

ただ今回の場合、そもそもが一触即発の状態でして、
それをずっと維持できてきた、というだけでも大変な僥倖であるという

それは単に魂と肉体の相性が良かったのか、みつき様がありさ様を思う気持ちが強かったのか、
そこんとこはわかんないんですが、ともかく(何故か)うまくいっていたと

ところが神様の目をごまかせる期間が終わってしまって、
どうしても不整合が明るみに出てしまう…というのが問題なのです

なので、器があれば何とかなるかというと、そうもいかないんですよ〜

>終わり方
個人的には「季節が一周しておしまい」という公約が守れてよかった…
などと見当はずれのことを思ってたりするのですがっ

冒頭とラストシーンの呼応も綺麗に決まったし僕は満足です!(何)

  名前:
  本文:

感想専用掲示板トップへ ▲カッ飛び先頭   全レスを表示

 レス数50でのページ 1 2 [最新レス]


管理者 zaxon 2chTypeBBS Ver.2.1 build 2 改造版  -- Ahhan ! BBS Ver 2.55e --