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  ガツンβ

01: 名前:ざくそん[MAIL]投稿日:2005/11/21(月) 00:42
ガツンβの感想をヨロシク♪

02: 名前:みゃふ投稿日:2005/11/21(月) 02:38
bobyさん、おつかれさまでしたでよ〜。
大変面白かったでぅ。

最初の「でした」に始まり、微妙にずれている泰子ちゃんのつっこみ。小庶民同盟や〜王などの内輪ネタの嵐や、まさかの室長登場に大笑いさせていただきましたでよ。

いや〜、しかしエリカ室長(仮名)。才媛ティストとは思いつかなかったので、素直にうまいと思いましたでよ。
相変わらずぶっ飛んだ思考でいろんな事をやってるんでぅね。
どついたからガツンになったのか、ガツンになってどついても戻らなかったのか、それともガツン後にどつかれて更に変化したのか。どれなんでしょうねぇ。

計算された友情・・・なんて、悲しいお言葉なのでせう。
なかなか、現実味があっていい感じ。

そして、最後。骸の中からの機械音がなんなのか。
ぜんぜんわかんないのでぅよ〜。
最初と最後の彼は中山君(仮名)なのか。それとも別の人物か。
よけいにわからなくなったのでぅ。

何となく悔しいのでエリカ室長による今回の発端でも書いてやるのでぅ〜。

03: 名前:みゃふ投稿日:2005/11/21(月) 03:47
「ちょっと、中山君!!」

 ガツン研究室。ガツンの研究を目的としたそのチームは室長の号令の下、今日もガツンの研究に勤しんでいた。

「な、なんですか室長!? そのバットは!?」

 呼ばれた中山はエリカを見て、声を裏返す。それもそのはず、エリカは『ガツン退散!』と書かれた金属バットを持ち、中山の後ろへと仁王立ちしていたのだから。
 ブンと軽く、金属バットを振って、パンとそれで手を打ち鳴らす。
 ビッとバットで中山を指し、エリカは真剣な顔をする。経験上、そんなときはろくな事がないとわかっていた中山が疲れ切った顔でエリカを見る。

「聞いて驚きなさい!! これはガツンを打ち消すためのバットよ!! これでガツンになった人の頭を叩くとガツンが収まるはず。だから、実験のためにガツンになりなさい!!」
「ちょっと、室長? いま、『はず』とかいいませんでしたか?」

 冷や汗を垂らしながらもエリカに突っ込みを入れる中山。その中山の突っ込みを遮るようにブンとバットを振り下ろす。

「うるさい! いいからガツンになりなさい!!」
「そんなこと言っても、室長。ガツンなんてなろうとしてもなれるものじゃないじゃないですか」
「何言ってるの!! ガツンがこっくりさんで呼べたという事例をしらないの!?」
「な、なんですかそれは!! 僕は聞いたことないですよ!?」
「この雑誌に乗ってたわ。『恐怖、ガツンに染まる学校。学校大虐殺の真実』ですって。学校に残ってた人が全員死んでたなら誰が真実を知ってるって言うのよ」

 エリカはどこから取り出したのか、バットとは反対の手に有名なゴシップ誌を持っていた。
 エリカ自身も言っているが、その雑誌のネタは突っ込みどころ満載のネタで嘘もいいところだった。だが、エリカはそれを参考にしている。

「というわけで、中山君。さっさとガツンを呼んで、ガツンになりなさい!!」

 そうエリカは宣告し、中山の頭をバットで殴りつける。
 ガツン!!
 中山の後頭部から盛大な音が鳴り響き、中山は前のめりに床に倒れた。そんな中山に、エリカはごくっと唾を飲む。そして中山の変化に備えて、バットを構えた。
 そんな中、ゆらりと中山の身体が起きる。ぎゅっと、バットを強く握ったエリカは、しかし、中山から発せられた言葉に目を丸くした。

04: 名前:みゃふ投稿日:2005/11/21(月) 03:47
「む! ここはどこだ!! ガツンになったひとはいないのか!!」

 きょろきょろと辺りを見回す中山。そして、そんな中山はバットを構えているエリカを見つけた。

「むむっ!! 何者!! 私をガツン研究室特務実行部第67機械化小隊、ガツンレンジャー38号と知っての狼藉か」
「ガツンレンジャー38号?」
「その通り、私はガツン研究室の下、命を賭してガツンの魔の手からか弱い女の子を守る名誉あるガツンレンジャーなのだ!!」
「とにかく、ガツンってわけね。これで殴れば治るという説が証明できるわ!」
「む! なにをする!! さては貴様、ガツンだなっ!! ガツン研究室の名の下に、このガツンレンジャー38号が成敗してくれる!!」

 振り回されるバット、飛び散らばる資料や研究室の機材。エリカと中山は惨状となったガツン研究室の中にらみ合う。
 二人の間合いは3メートル。広くない研究室内でとれるぎりぎりの間合いだった。

「この! いい加減におとなしくしなさい!!」

 エリカが我慢の限界を超えて踏み込む。鋭い踏み込み。だが、踏み込んだ位置が悪かった。ずるりと散らばった資料に足を滑らし、身体全体のバランスを崩す。
 ゴンと大きな音で後頭部を机にぶつけ、薄れゆく意識の中でエリカは中山を見る。
 中山はエリカが持っていたバットを手に取り、まるで名刀を眺めるようにその得物を眺めていた

「よし、これで武器は確保した。後は装備だ。それはここにはないか」

 そういって、中山はガツン研究室を出て行く。

「待ってろよ! ガツンと戦うのが私の使命だ!!」

 中山いやガツンレンジャー38号の言葉を最後にエリカの意識は途切れた。以上、今回の発端と言うことにしておいてくださいでよ〜。

05: 名前:boby投稿日:2005/11/21(月) 13:37
みゃふさん、失礼&パクリまくりの作品に暖かい感想ありがとうございます〜。
ってそれ以上に事の発端まで書いて頂けてるなんて、コラボのコラボですね?もぉ光栄のいったりきたりです。
しかもなんて時間に.....。きっとみゃふさんは夜の住人にちがいない。
>最初の「でした」に始まり....大笑いさせていただきましたでよ。
有り物ネタを含め、もう思いつく限りのやつを無秩序につっこませて頂きました。
>いや〜、しかしエリカ室長(仮名)。才媛ティストとは思いつかなかったので、素直にうまいと思いましたでよ。
あはははは、これも某板で盛上がってらっしゃったようなのでつい....
>どついたからガツンになったのか....
それはびみょーにヒミツです。
どつかれておかしくなっただけでもいいのですが、やはりガツンが原題だからちょっとだけ匂わせつつ...
>計算された友情・・・なんて、悲しいお言葉なのでせう。
そんなモノなのですよ、友情なんて(はっ、bobyの過去に何が...
>現実味
はっ、みゃふさんの過去にもなにかが...
>そして、最後。骸の中からの機械音がなんなのか。ぜんぜんわかんないのでぅよ〜。
>ピッ
なにかのスイッチが入った音
>ウィィィィィィィィィィィィィン
機械の起動音
>ギ、ギィィィ
手足が動き始めた
>ガシャン
腕が地面に着く
>ギィィィ、ガシャン!
膝が立ち、足が地面に着く
>カチッ
こ、このスイッチ音は...奥歯の奥から...
>ウィン..ウィン、ウィンウィンウィン
背中のファンがゆっくりと回り始めた
>ブォォォォォォォォォォォォォン
そして....かそくそぉぉぉちっ!
だったのデス。
せっかく元の人格に戻っていたというのに泰子に三発なぐられて一層凶暴になってしまったガツンレンジャーが蘇ってしまったとゆー設定でした。
相変らず自分にしか分らない描写の薄さが直ってない様子。
反省すること海の如く、直らざること山の如し....ああ、ダメダメじゃん。
>最初と最後の彼は中山君(仮名)なのか。それとも別の人物か。
ああ、そこもダメでしたか.....一応そのつもりでした。スミマセン。
一緒に居た”彼女”が泰子だってトコロは分っていただけてたでしょうか?
>何となく悔しいのでエリカ室長による今回の発端でも書いてやるのでぅ〜。
まぢで嬉しいっす。どんどんと広がる『ガツンの輪』

06: 名前:boby投稿日:2005/11/21(月) 13:40
ガツンβ−0の感想もヨロシク♪

07: 名前:パトリシア投稿日:2005/11/21(月) 22:03
うん、面白かった。
でも、なんか最後がしっくりこない・・・・・・もちろん意味はわかりませんでした。
しかも、最後は壊れちゃってるし・・・・・・・もったいないなぁ・・・・・。
まぁ、さらにひろがるんだろうなぁ・・・・・・・次はいったい誰が書くんだろう?

08: 名前:森林 軽風[MAIL]投稿日:2005/11/22(火) 09:29
はじめましてな感想です。
とりあえず『ガツン』シリーズは全部読んでます。
(感想書きたい衝動が)我慢できなくなったので書きます。

…こ、今回はちょっと怖かったと思います。
『ホラー』のような感じがすごい出ていました…。

でも面白かったですよ。
最後付近の“奇怪音”(笑)は「おいおい(汗)」とか思いました。
『ホラーガツン』もなかなか…。(勝手な感想を…

09: 名前:chomo投稿日:2005/11/22(火) 15:50
おぼじろがっだぁ〜(^o^)
とうとうbobyさんまでもが『ガツン』に参戦。
これによりジジ氏に端を発す即ハメメインの第一次『ガツン』大戦に終止符が打たれ、猟奇的な描写の中にラブラブなエロを織り交ぜ、内輪ネタでの笑いを追求する第二次『ガツン』大戦が勃発したのである。

よかったですbobyさん。そしてさすがのみゃふ猫さま。
ちんぴょの硬度の争いはその昔ジャ○プに掲載されていた『幕張』を思い出させてくれました。

10: 名前:ジジ投稿日:2005/11/22(火) 21:01
あ〜り〜が〜と〜ございます、bobyさん。わーい、続いた続いた。ジジです。
では感想を。
良いです。エロいです。
おもしろかったですよぉ〜。
ネタも満載だったし、
>平凡な通学路に反響するごく平凡な喘ぎ声
とか、『ガツンだなぁ』という感じでした。
>機械音
僕はてっきり鬼畜建設かと・・・。
>でもガツンだから仕方ないよね?
それでは仕方ないですね。
走れガツンレンジャー!
闘えガツンレンジャー!(笑)

>みゃふさん
良いです。エロはないです。
おおっ!!即興ネタですな。勢いと、深夜に発揮されるハイテンションパワーを感じました。
では、猟奇的に感想を書きに行ってきます。

まだまだどしどしガツンを書いてくださる方々を募集しております。

11: 名前:boby投稿日:2005/11/22(火) 23:31
パトリシアさんこんにちは。
>うん、面白かった。
ありがとうございます〜。
>でも、なんか最後がしっくりこない・・・・・・もちろん意味はわかりませんでした。
>しかも、最後は壊れちゃってるし・・・・・・・もったいないなぁ・・・・・。
ああ、やっぱり...。
パトリシアさんの後を繋ぐ者として力不足でした。ホント申し訳ない。
書いてる時はとーても楽しかったのですが、やはり頭がかなりイっちゃってました。
これを調子に乗りすぎと言うのでしょう。
>まぁ、さらにひろがるんだろうなぁ・・・・・・・次はいったい誰が書くんだろう?
ホント楽しみですね〜。
あと書かれそうな作者さんといえば...そういえばあの方が最近行方不明ですなぁ。執筆中かな?

森林 軽風さん初めまして。
>(感想書きたい衝動が)我慢できなくなったので書きます。
そ、その我慢できなくなったってトコロが非常に気になるのですが、
気に入ってくださった為と解釈しよう、そうしよう。
ありがとうございます〜。
>…こ、今回はちょっと怖かったと思います。『ホラー』のような感じがすごい出ていました…。
えっ、出てましたか。
『狂気混じりの都市伝説』...などと言うには苦しいですが、コミカルとの対比を強調しようとしたらあんな感じになりました。
>最後付近の“奇怪音”(笑)は「おいおい(汗)」とか思いました。
おお、一発目で分かって頂けたのでしょうか?ありがたい。
>『ホラーガツン』もなかなか…。(勝手な感想を…
本格的『ホラーガツン』がお好みならみゃふさんの出番です。どうぞ。

12: 名前:boby投稿日:2005/11/22(火) 23:31
chomoさんこんにちは〜。
>おぼじろがっだぁ〜(^o^)
よがっだ〜。chomoさんにはいつも慰められます。
ちなみに上で指摘されたトコロはご理解いただけたでしょうか?(今更気にしてもアレですが
>とうとうbobyさんまでもが『ガツン』に参戦。
いいのかなぁ、と、ちょっと気が引けてたんですが、思い切って書いたら楽しかった〜。
4日は若干きつかったすけど、勝手に内輪に入った気になって喜んでマス。
>第二次『ガツン』大戦
第二次っすか?一次と二次の違いはどこらへんにあるのだろう?三次はどんなカンジだろう?
ということはαもあるのか?βがあるんだからあっても....ん〜
>そしてさすがのみゃふ猫さま。
ですね〜。ノリも含めて。
特に『ガツン退散棒』を名刀の如く眺めるシーンが大好きです。
>ちんぴょの硬度の争いはその昔ジャ○プに掲載されていた『幕張』を思い出させてくれました。
『幕張』は知りませんでしたが、(関西では)ありがちなネタなんでひょっとしたらいつかどっかで拾ったネタなんでしょう。
ともあれありがとうございました〜。

ジジさんこんにちは〜。
こちらこそあ〜り〜が〜と〜ございます〜。
若干?失礼なネタを含めつつなんとかかんとか掻揚げました。
>おもしろかったですよぉ〜。
ホントですかぁ。うれしー。
>ネタも満載だったし、
あ、いや、パクリモノばっかですけどあんなんでよかったんでしょうか?
>平凡な通学路に反響するごく平凡な喘ぎ声 とか、『ガツンだなぁ』という感じでした。
そこらへんは初代ガツンを呼んだ時から頭にあった妄想ですね。そこいら中でヤりまくってる様子とか。
>僕はてっきり鬼畜建設かと・・・。
あぅ...あれはキーボード。こちらはマシンナーズプラトゥーンだってば。
>それでは仕方ないですね。
ですよね〜。なんたってガツンなんですから。(って実はそう言って貰えて胸をなで下ろしてるbobyです)
>走れガツンレンジャー!闘えガツンレンジャー!
みんなが次を待っている!

>勢いと、深夜に発揮されるハイテンションパワーを感じました。
同感です。更新と同時に読切り、感想をUPした1時間後にはあれが載ってるんですからねー。いやさすが。

13: 名前:こば投稿日:2005/11/23(水) 23:34
やっと読みましたでぇ〜(信じてくれ)

静かな立ち上がりだったので『なるほど、これがbodyさんの作風か』と思ったのも束の間。
いきなりテンションが上がってビックリしちゃいました。
それにこれはどう考えても某掲示板のノリ(どうしてbodyさんが?)

ともかく最近ヘタレ気味だったんですが元気出ちゃいました。
ありがとさん〜♪

14: 名前:boby投稿日:2005/11/24(木) 02:30
こばさんこんにちは〜
>やっと読みましたでぇ〜(信じてくれ)
も、もちろん、信じてますとも。
>静かな立ち上がりだったので『なるほど、これがbodyさんの作風か』と思ったのも束の間。
あ、ホントに読んでくださってたのですね。ありがとうございます(信じてましたよ〜
でもこれ以外のは読んでないってのがバレちゃいました。たしか以前感想をいただいたような気が...。
>いきなりテンションが上がってビックリしちゃいました。
もぉマジでガツンにやられたかのように頭がイっちゃってましたよ。
若干躊躇したネタも怒濤の如くつっこみました。
でもガツンレンジャーが某委員会と同じノリだったのは触れないでください。
>それにこれはどう考えても某掲示板のノリ(どうしてbodyさんが?)
あははははは。じつは以前から知っては居たのですがここ最近はガツン祭りが楽しくてちょくちょくと寄らせていただいてました。
すみません外部から勝手に借用しちゃって...。
>ともかく最近ヘタレ気味だったんですが元気出ちゃいました。
お、上がりましたか、テンション。その勢いで第二弾なんてどうです?
>おかげさまでとーても楽しかったデス。
こちらこそお祭の一端に加われて楽しかったです。
もっと盛上がるといいですね〜。

15: 名前:Panyan[MAIL]投稿日:2005/11/26(土) 10:04
 読ませて頂きました〜♪
えっと・・・ノーコメント。(えー)
というのは置いといて、Panyanは自分の事は『わたし』とは書かないので、きっとアレはPanyanとは別人に違いない。 さもなければ再生怪人風味。 だから、ナントカ王というのはPanyanとは無関係なのデスよー。(えー)

って、感想板でこんなこと書いてどうするPanyan。
気を取り直して。 えと、勢いがあって面白かったデス。 アノ場面では、思わず吹いてしまいそうで焦りました。(会社デ)
ただ、最後のオチが、泰子ちんにとって可哀想な気がします。
Panyanなら、らう゛らう゛に終わらせるのにッ!(えー)

16: 名前:一樹投稿日:2005/11/26(土) 11:26
 拝読しました〜

 うわあ……ぶっ飛んでるよ。心おきなく、ぶっ飛んでるなあ……とうい感じが満タンの、素晴らしい
ガツンでしたw
 他のガツン作品と毛色を揃えて、それでも既存のガツンとは違うガツンを書きたかったという気持
ちが伝わってきますね。もちろん、そのぶんboby色が強くなって、趣味は別れそうですがw
(――私? 私は、おっけ〜でしたよっ! w)

 さてさて、次の更新にも、ガツンはあるのでしょうか? 楽しみ、楽しみ……

17: 名前:編髪(あみ)投稿日:2005/11/26(土) 16:30
ガツンと対抗するガツンレンジャーですか。頼りになるのかな?という感じもしますが。
そういう敵が出てくるのも面白いですね。
まあ、悪にとって正義の味方はもちろん敵ですが。

18: 名前:boby投稿日:2005/11/28(月) 14:49
お返事遅くなっちゃってすみませんっ!

Panyanさんこんにちは〜。
チキンレースは終わりましたか?どうやら入院だけは免れてらっしゃる様子。お疲れさまです。
>えっと・・・ノーコメント
というのはそっといたわってくださってるのでしょう。ありがたいなぁ。
>Panyanは自分の事は『わたし』とは書かないので、きっとアレはPanyanとは別人に違いない。
そそそ、そぉりゃそうデスよ。Panyanさんに対してあーんな失礼なネタを書くわけないじゃないですかー。
>再生怪人風味
そうだ!きっとどっかの鬼○野郎の怨念が意思とは違うところで結晶化した思念体にちがいない。
もし他の方々がPanyanさんだとでも思っていたら、ここでキッパリと否定しておきましょう。
みなさ〜ん!ナントカ王というのはPanyanさんとは無関係デスからね〜。Panyanさんは鬼○とは違いますからね〜。

>えと、勢いがあって面白かったデス。アノ場面では、思わず吹いてしまいそうで焦りました。(会社デ)
勢い、そう勢いのみで書き上がりました。それ以外にはありません。
会社でにやける時にはアブナイ人にならないように注意しましょう(経験済)
>ただ、最後のオチが、泰子ちんにとって可哀想な気がします。
いえ、彼女には通常では享受しえない程の幸福が待っているのです。彼女にとっては...。
>Panyanなら、らう゛らう゛に終わらせるのにッ!(えー)
その(えー)を聞いた瞬間、bobyの心は王将のアイスキャンディよりも固く凍り付いた...。
ってまた失礼なコトを....スミマセン

19: 名前:boby投稿日:2005/11/28(月) 14:49
一樹さんこんにちは〜。
>うわあ……ぶっ飛んでるよ。心おきなく、ぶっ飛んでるなあ……とうい感じが満タンの、素晴らしいガツンでしたw
ありがとうございます〜。
もう設定も流れもまったく気にすることなくぶっ飛べるジャンルこばのなんと素晴らしいことか。
まさにお祭り。いや〜楽しかった〜。
>既存のガツンとは違うガツンを書きたかったという気持ちが伝わってきますね。
そ、そんな大層な前置きは無かったです。
でも僕の中でジャンルこばと言えば、某委員会なのでまっさきにこのネタが思いついたんです。
>もちろん、そのぶんboby色が強くなって、趣味は別れそうですがw
boby色...ああなんて良い響き。僕独自の色があったなんて嬉しい限りです。
でもそれはどんな色なんだろう?ま、まさか、あのぶっ壊れのラストの事をおっしゃっているのでわ...。
ち、ちがいます。あれは某猫様と同じ四色の...。私の色はやはりらう゛らう゛(主従はありますが...)
>(――私? 私は、おっけ〜でしたよっ! w)
よかった。好きなんじゃないかなぁとか思ってました(失礼?
>さてさて、次の更新にも、ガツンはあるのでしょうか? 楽しみ、楽しみ……
ホント楽しみですね。でも誰も予告してらっしゃらないなぁ。
まさかこれで終わりなんてことは...。

編髪(あみ)さんこんにちは〜。
>ガツンと対抗するガツンレンジャーですか。頼りになるのかな?という感じもしますが。
頼りには...なりません(キッパリ
というかよけい事態を悪くして廻ってる張本人って立ち位置デス。
>そういう敵が出てくるのも面白いですね。まあ、悪にとって正義の味方はもちろん敵ですが。
敵、敵かぁ....そうは考えてなかったなぁ。
ガツンが悪の権化ってのもちょっとイメージが違うような...
どっちかってーと、運の悪い人をお祓いする人ってカンジですかね?(本人的には

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